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タイトル教育現場の基本資料として
記事No3531
投稿日: 2017/03/25(Sat) 11:27
投稿者TARO Morita < >
4月に我が校に入る初任者、新任、そして、現有戦力全員が必読としますね。
これは。
もう、残された時間が少ないので淘汰されない教師をどれだけ生み出していけるか、これにかかっています。ら

https://newspicks.com/news/2129220

http://toyokeizai.net/articles/amp/154618?display=b&amp_event=read-body

タイトルRe: 教育現場の基本資料として
記事No3532
投稿日: 2017/03/25(Sat) 20:43
投稿者カズ
> 4月に我が校に入る初任者、新任、そして、現有戦力全員が必読としますね。
> https://newspicks.com/news/2129220

 ニュースピックスの方は、第4回も本日公開されました。
 https://newspicks.com/news/2129248/

タイトルRe^2: 教育現場の基本資料として
記事No3533
投稿日: 2017/03/25(Sat) 21:53
投稿者TARO Morita < >
>  ニュースピックスの方は、第4回も本日公開されました。
>  https://newspicks.com/news/2129248/

ありがとうございます。

ここに集約されていると感じましたし、心底大事、学校で児童生徒の前に立つ者は全てこの意識を持つ必要があると感じました!!!

「すべての知識がグーグルの向こう側にあったら、教師はいらなくなるでしょうか。私はそうは思いません。グーグルでどんなに知識が簡単に得られるとしても、グーグル自体が子どもたちに学びの喜びを教えることはできないでしょう。
教師が一緒になって学ぶ姿を見せることで、学び方や学ぶ楽しさが子どもたちに伝染していく。教育というのは伝染、感染なんです。見方を変えれば、学びの喜びが伝えられることが教師の必要条件であり、学校が生き残る道だと思うのです。
ともに学ぶという点では、親も同じ。子どもに教えるのではなく、子どもを巻き込みながら、新たな時代をともに生き、学んでいく。そういう姿勢がこれからは必要になっていくでしょう。」