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タイトル大仏の次の一手 post藤原時代
記事No4095
投稿日: 2018/03/26(Mon) 23:13
投稿者ようへい
藤原先生

よのなか科 感謝  以来20回目の投稿をさせて頂く
奈良市在住の ようへい です。

先生が奈良におられた時間は本当にlegacyであったと感じています。

奈良市の市立高校に有名無名を問わず、
様々な熱量の大きな方がお越しになられ非常に刺激的でした。

ただ、更に大切なことは、先生がおられたことで得られた経験や物事の見方をいかに拡散していくかという事だと感じております。

私自身、よのなか科で先生のマインドセットを学ばせて頂いたことと同等の出会いを得る事が出来ました。

今感じている事とこの出会いを掛け合わせて、
大和(平城)の地でpost藤原時代(呼び捨てご容赦くださいませ。)を築ければと考えております。

歴史に思いを馳せると
藤原京の後に平城京(大和)が栄えたとこは、偶然ではないのかもしれませんね。

とにもかくにも
まず宣言。
次に行動。
走りながら・行動しながら 考え続けます。