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新着記事

タイトルクローズドノート
記事No4038   [関連記事]
投稿日: 2018/02/20(Tue) 22:42
投稿者カズ
 何気なく一条高校の図書館で借りて読んだら、素晴らしい作品でした。
 『クローズド・ノート』 (角川文庫) 雫井脩介
 

タイトルRe^2: 決断をする前に、カズ先生に表明
記事No4036   [関連記事]
投稿日: 2018/02/19(Mon) 22:13
投稿者ノリ
先週の金曜日に「退職届」を出し、退路を絶ちました。
前に進むしかありません。

タイトルRe: ランバート先生のような妻
記事No4035   [関連記事]
投稿日: 2018/02/16(Fri) 21:45
投稿者カズ

 おっと、かなりシビアなケースですね。
 ランバート先生というのは『父親になるということ』(日経ビジネス人文庫)に登場させたイギリスの先生です。

タイトルランバート先生のような妻
記事No4034   [関連記事]
投稿日: 2018/02/16(Fri) 19:45
投稿者チチジン
もうすぐ4歳になる息子がいます。妻は自分に余裕がなくなってくるとランバート先生のようになってしまうことがあります。息子に対して「アンタといるのやだよ!」「邪魔だよ邪魔!」など 自分のイライラを抑えられない。
人に対しての言動としては許せず、繰り返し話をしたり、カウンセリングに行ってもらったりしてきましたが、結局自分に負けてしまいます。
息子への影響が非常に気になります。思い切って、息子を引き取り別れることを考え始めています。

タイトル祖国とは国語
記事No4033   [関連記事]
投稿日: 2018/02/14(Wed) 23:03
投稿者USA
『祖国とは国語』(新潮文庫)藤原正彦

国語とはアイデンティティーそのものであり、思考の過程において欠かせないものである。
そのためには本を読み、日本語に触れることの重要性をわかりやすく説いた本です。
著者のユーモアも思わずくすっと笑えます。

タイトルRe^2: 模倣犯
記事No4032   [関連記事]
投稿日: 2018/02/14(Wed) 06:20
投稿者USA
>  この作品を超えたと思わせたのは『ソロモンの偽証』でした。

『ソロモンの偽証』はちょっと別格です。
未必の故意に気づいた時の苦悶には、まるで僕自身が学生裁判に参加したようなリアリティがありました。

タイトルRe: 模倣犯
記事No4031   [関連記事]
投稿日: 2018/02/14(Wed) 05:37
投稿者カズ
> 『模倣犯』(新潮文庫)宮部みゆき
>
> 会社の上司に勧められて今更ながらに手にした「模倣犯」。

 トンデモナイ作家ですよね。
 この作品を超えたと思わせたのは『ソロモンの偽証』でした。映画は残念だったけれど・・・。

タイトル模倣犯
記事No4030   [関連記事]
投稿日: 2018/02/13(Tue) 22:52
投稿者USA
『模倣犯』(新潮文庫)宮部みゆき

会社の上司に勧められて今更ながらに手にした「模倣犯」。

中盤で事件の全容が読者には明かされるので、そこからどのように盛り上げていくのかなと半ば心配になりながら読み進めました。
しかしそこはさすが宮部みゆき。
最後まで宮部ワールドにどっぷり浸かることができました。

タイトル本を読む人だけがてにするもの
記事No4029   [関連記事]
投稿日: 2018/02/11(Sun) 01:13
投稿者櫻井和博
読みました。
ビシバシ自分の中に入ってきます。藤原さんの本を読むと、上手く言えない感情を的確に表現されるので、がんばろうって気持ちになります。
読んだ本を数えるために、最近、感想をブログにアップすることを始めました。いま83まできました。まずは300いきます。

タイトル藤原和博のデザインワーク
記事No4028   [関連記事]
投稿日: 2018/02/09(Fri) 21:35
投稿者カズ

 私が関わっているデザインワークのページが進化しました。
 http://www.yononaka.net/neo-japanesque/index.html