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新着記事

タイトルRe^2: よのなか科について
記事No3920   [関連記事]
投稿日: 2017/11/21(Tue) 07:01
投稿者とらふぐ < >
藤原先生

早々にご丁寧にご連絡をいただきありがとうございます。
12月16日 先生の講義を楽しみにしています。

記載の方法が悪くて済みません。2の問い合わせは、
スタディアプリを意図したものでなく、世の中ネットにある以下のシートを意図しておりました。
http://www.yononaka.net/worksheet/

先生に記載いただいた通り、正進社様に確認させていただく
ように致します。

取り急ぎ、お礼まで。

タイトルRe: よのなか科について
記事No3919   [関連記事]
投稿日: 2017/11/21(Tue) 05:13
投稿者カズ

 はい、ありがとうございます。

> 1.HPにありますよのなか科マスターティーチャー養成セミナーは今後開催される予定はありますでしょうか。

 スイマセン、これは休眠中です(笑)。
 一条高校「よのなか科」がその役割を果たしています。

> 2.HPのよのなか科のワークシートは授業で使うことは可能でしょうか。また、使用する場合、どこかに報告や承認をもらう必要があるでしょうか。特にハンバーガ屋さんの内容を使わせていただければと考えております。

 スタディサプリの未来の教育講座にアップしているワークシートは、学校単位でスタディサプリを契約している先生の使用に供するものです。
 よのなか科のワークシートは、正進社にお尋ねください。
 https://www.seishinsha.co.jp/book_j/detail.php?b=75

> 3.12/16(土)の一条高校での授業を見学させていただきたく感がておりますが、事前に申し込む必要はございますか。

 公開授業ですので、申し込みは必要ありません。
 継続的に取り組まれるなら、以下のサイトにアップしたように、生徒(学生)が自ら掲げたテーマをアクティブラーニングできる授業を編集し、自分で先生になるようなスタイルに持っていくといいと思います。
 https://www.youtube.com/watch?v=RAPLKEa3toA

タイトルよのなか科について
記事No3918   [関連記事]
投稿日: 2017/11/20(Mon) 21:59
投稿者とらふぐ < >
藤原先生

こんばんは。初めて投稿させていただきます。唐突な自己紹介で失礼を致します。

実は、小生、来年4月に民間から転職し地方大学の教員となり1年生を対象に授業をする予定になっております。今回の決断に当たり、正直当初はかなり迷いましたが、藤原先生のご講演や書籍(「坂の上の坂」、「藤原和博の必ず食える1%になる方法」、「10年後、君に仕事があるのか」等)に後押しを受けました。先生の書籍に記載のある情報編集力の強化の重要性について強く感銘を受けました。まずはお礼を申し上げたく連絡をさせていただきました。
以降、先生の書籍を「[よのなか]科によるネットワーク型授業の実践」をはじめ、読み進めております。(スタディサプリも、先生の授業をみることを目的に子供に勧めて入りました。)自ら担当致します授業でも世の中科の内容を一部にとり入れることができればと考え始めております。

そこで何点かご教示をいただきたいのですが、

1.HPにありますよのなか科マスターティーチャー養成セミナーは今後開催される予定はありますでしょうか。

2.HPのよのなか科のワークシートは授業で使うことは可能でしょうか。また、使用する場合、どこかに報告や承認をもらう必要があるでしょうか。特にハンバーガ屋さんの内容を使わせていただければと考えております。

3.12/16(土)の一条高校での授業を見学させていただきたく感がておりますが、事前に申し込む必要はございますか。

いろいろとお聞きして恐縮です。何卒、よろしくお願いいたします。

タイトルRe^2: 平日の講堂の見学はできますか?
記事No3917   [関連記事]
投稿日: 2017/11/17(Fri) 09:32
投稿者ももも < >

>  1万円位以上の寄付をされたのであれば、見たいと思われるのは当然でしょう。
>  いつ、来られるのか、わかればお見せできると思います。
>

12月22日(金)なので、もしかしたらもう冬休みに入っている??とも思ったのですが大丈夫そうでしょうか。

よのなか科のスケジュールは見ているのですが、東京在住でなかなか予定が合わずですが、来年こそは参加したいと考えています!

ちなみに1月19日の亀山会長との対談は行きます!!

タイトルRe: 楽しい講義でした。
記事No3916   [関連記事]
投稿日: 2017/11/17(Fri) 06:30
投稿者カズ
> 今日お話の中で「13歳のハローワーク」が出てきましたが、
> あの本の挿絵を描いているのは私の姉なんです。
> 紹介して頂いてありがとうございました。(笑)
 
 ヘーッ、はまのゆかさんですね。
 確か、村上龍さんのたってのご指名でした。

 ちなみに、和田中時代に開発したハローワークマップはこちら。
 https://www.13hw.com/map/map.html

 制作パートナーは和田中の二代目民間校長を引き継いだ代田昭久くん(現・飯田市教育長)です。
 

タイトルRe: 平日の講堂の見学はできますか?
記事No3915   [関連記事]
投稿日: 2017/11/17(Fri) 06:19
投稿者カズ
> そこで質問です。
>
> 平日で講堂の見学なども可能なのでしょうか。
> もちろん生徒の方がいると思うので、難しいことは承知なのですが、
> なるべく近くにいきたいなぁと思いまして。

 1万円位以上の寄付をされたのであれば、見たいと思われるのは当然でしょう。
 いつ、来られるのか、わかればお見せできると思います。

 フラッと寄るという場合は、道路側に立っているので外からならいくらでも見られますが、ご存知のように学校施設は許可なく部外者が校門内に入ると、誰であろうと自動的に「不審者」と見なされてしまいますから。

 一番いいのは、今後の「よのなか科」の予定に合わせて参加していただき(土曜日の朝8時から9時半)、その後に見学していただくパターンです。
 あとは、11月24日(金)の研究授業公開日の15:45〜16:45@講堂の私の講演の時間ですね。

タイトル楽しい講義でした。
記事No3914   [関連記事]
投稿日: 2017/11/16(Thu) 21:07
投稿者える
藤原先生こんにちは。
今日、奈良市P連での講演会を聞かせていただいた者です。
とても面白く、ためになるお話で楽しく学ぶ事が出来ました。
ありがとうございました。
今日お話の中で「13歳のハローワーク」が出てきましたが、
あの本の挿絵を描いているのは私の姉なんです。
紹介して頂いてありがとうございました。(笑)

一条高校の授業がどんな風なのかとても興味があるので、
是非公開授業も見てみたいです。

タイトル平日の講堂の見学はできますか?
記事No3913   [関連記事]
投稿日: 2017/11/16(Thu) 20:57
投稿者ももも < >
藤原先生 こんにちは。

先日紹介いただいた講堂建て替えのよのなか科の授業拝見して、
講堂改修の寄付をしました。

せっかく寄付者名簿に名前を載せるのであれば、
改修前の講堂を見ておこうと思ったのですが、
今度大阪に行く時に一日フリーの日ができそうで、
その時にちらっとでも一条高校の講堂が見てみたいなぁと思ったのです。

そこで質問です。

平日で講堂の見学なども可能なのでしょうか。
もちろん生徒の方がいると思うので、難しいことは承知なのですが、
なるべく近くにいきたいなぁと思いまして。

難しければ、学校の外から一条丸を見届けてそのまま奈良を観光します!
よろしくお願いします。

タイトルRe: 全国公民館セミナー
記事No3912   [関連記事]
投稿日: 2017/11/15(Wed) 20:12
投稿者学浩
コピペをしたら、たくさん文字化けがありました。

失礼しました。

上記添付の全国公民館連合会のHPをご覧ください。


タイトル全国公民館セミナー
記事No3911   [関連記事]
投稿日: 2017/11/15(Wed) 20:08
投稿者学浩

年明けに、第29回全国公民館セミナーに参画します。いくつかの省庁が
公民館の活用の検討に入ってきたような話も聞こえてきました。

【地域学校協働活動】も学校と公民館の連携が取り組みやすいのでは、
と思います。みなさん、公民館活動にも参画しませんか?

↓全国公民館連合会HP内の公民館セミナーの要綱

http://www.kominkan.or.jp/01index/all/20171108semi_yoko.pdf

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

1.研修テーマ「公&#11936;館がひらく 地域の未来」
公&#11936;館が設置されて、70年。その間、公&#11936;館は、地域や&#12040;々の
環境の変化とともに、社会の要請に応え、地域社会に&#12068;きく貢献
してきました。しかし、現在さまざまな課題が顕在化しており、
公&#11936;館の変&#12208;が求められています。そこで、公&#11936;館の存在意義や
いまの時代の公&#11936;館のあり&#12101;を確認し、公&#11936;館職員として必要な
専&#12200;的な知識や技能について研修を&#12175;います。

2.会期
平成30年1&#12105;31&#12103;(&#12116;)&#12316;2&#12105;2&#12103;(&#12198;)

3.会場
国&#12148;オリンピック記念&#11992;少年総合センター
〒151-0052 東京都渋&#12181;区代々&#12106;神園町3−1

4.主催
公益社団法&#12040;全国公&#11936;館連合会

5.後援
社会教育団体振興協議会、全国公&#11936;館振興市町村&#11985;連盟