よのなかフォーラム
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タイトル 生徒が先生になる「よのなか科」
投稿日: 2017/07/29(Sat) 19:00
投稿者カズ

> 本日の講演ありがとうございました!
> 一番前の席で聞かせていただきました。

 ああ、私の方から見て、右側の真ん中あたりでしょうか?
 目で合図してくださったような気がします(笑)。

> 「校長のマインドが開かれているか」ということが、学校改革改善に大きな影響があることを再確認できました。校長がどこを向いているか、子供たちなのか、保護者や地域なのか、委員会か、校長会か………
> 残念ながら後者の校長が多いのが現実です。

 はい、その通りですね。

> ムーブメントを起こせるように実行していきます。時折、報告させてください。

 是非、そうしてください。非常に楽しみです。

> 一条高校に在任されている間に、一度お伺いしたいと思います。

 もう、来年3月までですからね・・・早く来ないと(微笑)。
 一条高校「よのなか科」は9月30日(土)を含め、あと6回だけです。あとは、11月24日(金)に1000人規模の研究大会がある予定です(そのうち、案内のウエッブを奈良市教委が準備すると思います)。
 
 公式裏サイト「一条LABO」で以下のユーチューブをご覧いただくと、一条高校で初めて取り組んでいて、今や毎月の定番になっている生徒が先生になる「よのなか科」の凄さがわかると思います。http://ichilab.jp/yononaka/
 2017年度一条高校よのなか科#2MC1をご覧ください。

 MCはマスターコースという意味で、授業しているのは、昨年度20回ほど「よのなか科」のアクティブラーニング授業で鍛えられた3年生の生徒です。
 https://www.youtube.com/watch?v=RAPLKEa3toA
 マイクを付けずにiPadで撮っているので音質が悪いのですが、音量いっぱいで聴いてやってください。テーマは「病院で死ぬか? 自宅で死ぬか?」です。

> 一条高校サッカー部、1点差惜しかったですね。

 うーん、スッカリ明日の朝仙台に駆けつける気でいたのに・・・残念!


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